【働きたい・・・】アルバイトの面接に受からない4つの原因!

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アルバイトを始めようと考え、いろいろなバイトの面接を、受けても受けても繰り返し落ちてしまう人がいます。

そんな人の中にはきっと、ただのアルバイトだから面接なんて簡単にパスできると簡単に考えていた人もいることでしょう。

では、そのような人たちはどうしてアルバイトの面接に受からないのでしょうか?

その考えられる原因に迫ってみましょう。

たかだかアルバイトという考え方

受ける本人にとって、それはただのアルバイトという認識だったとしても採用する側にとってはそうではありません。

雇用形態がどうであれ、自分の会社で働く大事な従業員であることに変わりはないのです。

ただのアルバイトという認識が表に出てしまっていることを見抜かれているから、なかなか受からない人もいるのでしょう。

そんな認識の人と仕事をするのは、上司に限らず、同じアルバイトの仲間の士気まで下げてしまいかねません。

やる気がない人は、雇いたくないということは、どんな人間でも思うことなのです。

待遇を気にしすぎる

アルバイトとはいえど、働ける時間だったり働ける曜日だったりと、その勤務形態に希望したいことは多々あることでしょう。

給料については、ある程度求人で把握し、納得の上で面接を希望するものです。

ですが、このような勤務形態については、面接で自分の希望を伝え、話し合ったりしなくてはいけません。

その際、自分の希望を強く主張しすぎると、採用する側は少々面倒に感じてしまうものなのです。

柔軟な勤務形態に対応できない人だと判断されると、採用することにメリットを感じません。

できる限り働ける環境を作ったうえで、柔軟な対応をしながら勤務できることを伝えられなければいけないのです。

身だしなみができていない

たかだかアルバイトだからと言って、その風貌がどうでもいいわけではありません。

身だしなみに気を配ることは、社会人としての常識であり、それはアルバイトでも同じなのです。

髪の毛が茶髪だったり、ピアスが開いていたりというスタイルは、そのようなスタイルでも構わない職種でない限り、認められにくいものです。

髪型を整え、髭をそり、衣服にも気を配る。必要最低限のマナーをわきまえる姿を見せなければいけません。

自分の身だしなみにも気を配れない人間は、仕事がこなせる人間とは判断されないのです。

曖昧な志望動機

面接は、それがたとえアルバイトであろうとも立派な入社試験です。

自分がなぜこの会社に入社したいと思ったのか、きちんと説明ができないと話になりません。

アルバイトの面接なんだから、自分の希望の待遇だけ伝えればそれでいいなんて考えでは、毛頭話にならないのです。

採用する側は、あなたの望む勤務形態よりも、あなたという人間性を見たいと思っています。

ですから、もちろん面接中の態度や言葉遣いもとても大事なものです。

自分の勤務待遇を気にする前に、なぜこの会社に入りたいと思ったのか、なぜこのアルバイトがしたいと思ったのか、必ず自分の言葉で伝えられるようにしましょう。

そこまでの準備ができてから、初めて面接に臨む準備ができていると言えるのです。


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